Customer’s Experience
can be even better
with Aiku Bot.

ルールベースエンジンとAIが融合したチャットボットによって、ユーザーの体験と会社の未来を描く。

今すぐ申し込む

Aiku Bot(アイク・ボット)とは


常に最高のAIを使った
チャットボットサービスです
 

IBM Watson API、Microsoft Cognitive Services、Google CloudPlatform API、etc... 世界中の大企業が、AIの分野に大量のリソースをつぎ込み、世界のトップを目指してしのぎを削っています。
では、様々な企業のAIが乱立している中で、最高品質の物はどれでしょうか?
私達は、どの企業のAIを利用すればビジネスシーンで勝利できるのでしょうか?
答えは、「その時々で変わる」です。
弊社は、世界中の有名企業のAIを常に比較検討し、 マルチプラットフォーム対応、マルチコンバートする事によって、 複雑なAI業界の変化に対応し、常に最高水準の品質を保ち続ける事が可能です。
だから、Aiku Bot(アイク・ボット)。
答えは、そこにあります。

Aiku Botの特徴


高品質・高信頼性

世界でも最も大手であるIBMのAI「Watson」をはじめ、GoogleやMicrosoftなど世界のトップを走る企業のAIを活用しています。

コストパフォーマンス

充実した機能ラインナップと高性能/高品質のAIを搭載することにより、他にはない異次元のコストパフォーマンスを実現。
さらに、独自のビジネスモデルを展開することにより、低価格での商品を提供することが可能となりました。

導入のしやすさ

難しいコードは必要ありません。
セッティングから導入まで幅広いサポートプランを用意しています。
また、定期的なサポートやコンサルティングまで、全てこちらで行うことも可能です

AikuBotによる効果


サービス品質向上

問合せに対する対応の質の向上や、お客様の待ち時間の軽減に貢献します。 また、AikuBotの恒常的な稼働により、お客様が質問すればするほど回答精度と蓄積されるナレッジの質が向上し、好循環を創出します。

業務効率化

問合せ対応業務はAikuBotに任せ、企業様は管理業務に注力することが可能です。 また、各問い合わせの内容は全てデータベースに蓄積され、精度の高い回答データを分析・共有することが可能となり、業務のレベルアップが期待できます。 特に、複数拠点をお持ちの企業様の場合、ロケーションごとのスキルの差を埋めることを実現します。

人材不足解消

問合せ対応やデータの収集をAikuBotに集約することで、人的負荷を軽減するとともに、人材不足の解消を実現できます。 また、蓄積されたデータを分析・活用することにより、管理部門のスキルアップや社内教育の改善に寄与します。

主な機能ラインナップ


アンサーコントロール

形態素解析技術によるルールベース一問一答回答と、AIを活用した機械学習(ディープラーニング)による回答。 自然言語を高精度で理解し、かつ2種類の比率をコントロールする事で、高い回答精度を実現。

会話ランキング

回答内容を点数化することにより、「良かった」会話の回答比率を上げ、「悪かった」会話を非表示にするなど、BOTとしての精度の向上を促進。

デザイン変更

WEB上のデザインインターフェースやキャラクターアイコンを自由にカスタマイズ。BOTにカスタムスタンプによる応答(WEB、Lineなど)をさせる事も可能。

ワード制御機能

一般的ではない固有名詞を辞書登録し、認識させる事が可能。また、ブラックリスト機能を利用して、有害な言動や宗教・政治に関わる言動の入力を遮断。

カスタムラインナップ

データ連携対応:お客様がお持ちの基幹システム等と連携
環境構築対応:お客様のニーズ・規模感に合わせた、インフラ環境を構築
マルチプラットフォーム対応:Line、Skype、facebook Messenger、Slack等
会話の作成:一問一答だけではなく、シナリオに沿った会話を作成

ロードマップ


2017年秋 管理/分析機能追加
自動更新機能追加
2017年末 データセット販売
2018年冬 音声対応

資料請求・お問い合わせ


「送信」ボタンをクリックした場合、プライバシーポリシーのすべての記載事項に同意したものとみなされます。

製品情報(新製品やバージョンアップなど)、キャンペーン情報、セミナー情報など、弊社からご案内するダイレクトメール(電子メールを含む) の送付を希望されない場合は、左のチェックを外して送信ください。